ランカ・リー同盟

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ランカ・リーについて

ランカ・リー ランカ・リー(Ranka Lee/蘭花 李)は、テレビアニメ「マクロスF」に登場するキャラクターの名前。
シェリルに憧れ、歌手を目指している女子高生。
2043年4月29日生まれの15歳。
ゼントラーディの血を引くクォーター。
感情の変化に合わせて頭髪が動く。
名門のお嬢様学校「聖マリア学園」に通いながら、中華料理店「娘々(ニャンニャン)」でアルバイトをしている。
11年前にバジュラによって壊滅させられた第117次大規模調査船団の生き残り。
解離性健忘により当時の記憶を全て失っているが、親しい人間の危機に直面すると記憶がフラッシュバックし、錯乱状態に陥る。
事故以前の唯一の記憶は、全編を通して彼女のテーマソング「アイモ」。
事故の際にランカを救出した新統合軍パイロット、オズマ・リーの妹として育てられた。
引っ込み思案な性格で、人前で歌うことを避けていたが、アルト、シェリルとの出会いをきっかけに、自分の歌をみんなに聞いて欲しいという願いから歌手を目指すようになる。
ミス・マクロスコンテストに出場するが落選。
その後、街で歌っている姿をエルモ・クリダニクに見出され芸能プロダクションに入り、芸能活動のために美星学園芸能科に編入。
デビュー曲は「ねこ日記」。
映画「BIRD HUMAN -鳥の人-」で急遽サブヒロイン・マオの代役となり、「アイモ」が劇中歌となったことから一躍脚光を浴び、「超時空シンデレラ」の異名をとるアイドル歌手となる。
ガリア4での反乱鎮圧をきっかけに現代のリン・ミンメイとして注目され、ランカの歌がバジュラに影響を及ぼすことから軍事的に利用されるようになる。
決め台詞は「みんな抱きしめて、銀河の果てまで」。
(ウィキペディアより一部引用)

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